オホーツク海 - 別海町で獲れたチカをその日のうちに加工しています。
2月あたりから抱卵ものが混ざり始め、今回のロットでは抱卵ものが多くなっています(卵はおまけ程度にお考えください)
この時期のチカは卵の美味さも味わえるとファンも多いです。 解凍後、袋のまま湯煎で煮付けにするか、袋から出してグリルで焼いて召し上がれます。
一袋 200g (漬けタレ込) 原材料 : チカ、醤油、つゆ(醤油、砂糖、食塩、米発酵調味料、たん白加水分解物、その他)、みりん、酒、砂糖、(一部に小麦・大豆を含む)
チカ 醤油漬け (抱卵時期 - 内臓未処理)
チカ醤油漬け(内臓未処理)は甘さ控えめの醤油味となっております。 3月、4月は卵が入っている個体が多く、腹を割いて内臓処理しないので少し濃い目の味付けにしました。
水分を飛ばすように弱火から中火でじっくりと焼くのが焦げずに美味しくいただけるコツです。 (抱卵物が多くなっておりますので特に弱火でじっくり焼く事をお勧めします)

























